有田・武雄・嬉野地区連携会議~ありったけのうれしいを。~

令和元年7月3日に、有田町、武雄市、嬉野市は観光PRや地域づくりを推進する「有田・武雄・嬉野地区連携会議」を設置しました。

「ありったけのうれしいを。」をキャッチフレーズに、共通資源の温泉(湯)、陶磁器(陶)、あかり(灯)を生かし、器×食×健康をPRコンセプトとして3市町合同で事業を展開します。また、行政の枠を超えて共通の課題解決に取り組んでいきます。